東大の社会的評価が高いから東大を選ぶ

社会的評価が高いからは一つの理由に過ぎないでしょう。だって、そんな理由で頑張れないはず。
いろいろな理由はあるが、社会的に表現できる理由を上げているだけとも言えます。
とにかく東大に挑戦するだけでもすごいことは確か。
でも、やりたいことと学びたいことが一致して、結果的に東大を受験というのはそんなに多くないようですね。
社会にでるための教育を4年間するわけですが、その間にも学ぶべきことがあります。
人によっては大学は人脈作りだともいいます。大学の目的は人それぞれです。世の中の同行は大学にでるのが当たり前です。
その中で、いかにして、自分の進路を導き出すのかが重要でしょうね。
結局、やりたいことと学びたいを見つけられた人は、幸せだと思います。それに向かって行きます。
一方、見つけられない人は不幸か?というとそんなこともありません。見つからないことということは、
無限の可能性があるということです。
自分の興味のあることを見つけることが大学受験を頑張る原動力になるのではないでしょうか。

学生は借金も勉強。

学生の時にしか学べないことってあります。それは、今後の人生においても何よりも役に立つことになるでしょう。
あと数年で社会人になるかたもいるでしょう。まだ、もう少し先という方もいます。
勉強をするのが本業の学生も、視野を広くしたほうがいいのは事実です。その為には、アルバイトは良い経験だと思います。
時給850円という仕事とはどんなものか?
世の中、たくさんの仕事がありますが、経験のない人でも仕事ができるように単純化したのがアルバイトの仕事です。
ですので、仕事の一部を経験することで、学びがあるのは事実です。また、親からの仕送り以外にも、
お金を利用する時には、アルバイトのお金は助かりますよね。
交友関係を増やすと、それに伴い出費が重なります。その点は、しっかり計画が必要です。
結局のところ、学業に影響がでるようなお金の使い方はしていけないです。
地に足を付ける為に学業をしてるわけですが、並行してできる学業もあります。
役に立つものとして、金融の勉強があります。また、消費者としてのあり方、貸す側の心理など、角度が違うしろ、
実社会と同じ経験を味わうこともできますね。
応用力のある力を身につけたいですね。