東大の社会的評価が高いから東大を選ぶ

社会的評価が高いからは一つの理由に過ぎないでしょう。だって、そんな理由で頑張れないはず。
いろいろな理由はあるが、社会的に表現できる理由を上げているだけとも言えます。
とにかく東大に挑戦するだけでもすごいことは確か。
でも、やりたいことと学びたいことが一致して、結果的に東大を受験というのはそんなに多くないようですね。
社会にでるための教育を4年間するわけですが、その間にも学ぶべきことがあります。
人によっては大学は人脈作りだともいいます。大学の目的は人それぞれです。世の中の同行は大学にでるのが当たり前です。
その中で、いかにして、自分の進路を導き出すのかが重要でしょうね。
結局、やりたいことと学びたいを見つけられた人は、幸せだと思います。それに向かって行きます。
一方、見つけられない人は不幸か?というとそんなこともありません。見つからないことということは、
無限の可能性があるということです。
自分の興味のあることを見つけることが大学受験を頑張る原動力になるのではないでしょうか。

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